【BARC The BI Survey 2016】 5年連続で革新的ベンダーに

BI(ビジネス・インテリジェンス)ツールと分析ソフトウェアのグローバルベンダーであるYellowfin Japan株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役 CEO:グレン・ラビー、以下Yellowfin Japan)は、 YellowfinのBIソリューションが、「BARC The BI Survey 2016」 にて5年連続で革新的ベンターに選出されたほか、「コラボレーション」、「簡単な操作性」についてもトップランクの評価を獲得したことを発表いたします。

Yellowfinは、 2012年からBARC The BI Surveyで常に革新的ベンダーとして評価され、 2016年も再び同カテゴリーで、 BIソリューションとしてトップランクの評価を獲得しました。「Yellowfinの強みである簡単な操作性と、私たちが目指しているビジネスユーザーにも使いやすいユニークなコラボレーション機能の融合により、常に高いユーザー利用率を維持しています。」とYellowfinのCEO、グレン・ラビーは述べています。 The BI Survey 16の調査において、社内でのBIユーザー利用率が、評価対象となった全製品の平均で17%であったのに対し、 Yellowfinでは33%という結果がでています。「Yellowfinは、クラウドBIやコラボレーション、データディスカバリーやデータビジュアライゼーション、モバイルBIやロケーションインテリジェンスといったトレンド分野で、高い評価を獲得しており、何よりも革新的なベンダーとして、顧客から信頼を得ています」、とBARC創設者兼CEOのDr Carsten Bangeは述べています。「顧客は確実にYellowfinを、革新的なBIベンダーとして認知しています。このカテゴリーで常に素晴らしい結果を残しており、 Yellowfinは2016年にも再びイノベーション分野でのトップランク評価を獲得しています。」

BARCはまた、 Yellowfinのコラボレーション機能は一貫して優れた評価を獲得しており、それが革新的なBIベンダーとしての評価と、高いユーザー利用率を維持できる要因となっていると指摘しています。「Yellowfinのコラボレーションは、他には真似できない特徴的な機能だ」とDr Carsten Bangeは言います。「他の多くのBIベンダーもコラボレーションやワークフロー機能を提供していますが、 Yellowfinは様々な点で彼らを圧倒しています。その機能は競合よりも幅広く、ビジネスユーザーがワークフローやコンテンツのコラボレーションを設定できるなど、簡単な操作性や直感性が非常に印象的です。このレベルでの簡単な操作性は、組織内でのユーザー利用率を押し上げます。これはThe BI Surveyの結果で、社員が組織内でYellowfinを使用している割合が、他社製品の平均値の二倍であったことからも明らかです。

【YellowfinのBIソリューショについての概要資料はこちら】
http://prtimes.jp/a/?f=d18889-20161109-8558.pdf